【Pythonプログラミング解説】顔の偏差値を判定するLINE BOTを作ろう!

  • 2020年2月1日
  • 2020年4月2日
  • Brain
  • 153view
【Pythonプログラミング解説】顔の偏差値を判定するLINE BOTを作ろう!

【Pythonプログラミング解説】顔の偏差値を判定するLINE BOTを作ろう!

0 件のレビューがあります
平均スコア ">

LINEで顔写真を送ると、その顔の「偏差値」がわかるWebアプリを作成します。

顔偏差値判定のAPIとLINE messaging APIを組み合わせてPythonでコードを書きます。

機械学習のWebアプリをサクッと作ってみたいという方におススメです。

完成したアプリのイメージ

以下の画像のようにLINEのトーク画面で写真を送ると、性別、年齢、顔の偏差値が返ってきます。

なお、先頭に『1人目の情報』と表示させるようにしていますが、後述するように、1枚の画像内で最大5人までの顔を認識することが出来るため、複数人写っている場合は『2人目…』『3人目…』と表示させています。

偏差値は、Face++のAPIを利用しており、0~100までの数値で表されますが、何を基準に判定しているかは不明です。。

もちろん、男性でも判定できます。

プログラムの全体像を決める

プログラムは以下の2つに分けます。

①「LINEのメッセージ関係の処理」(LINE Messaging API)

②「顔認証関係の処理」(Face++API)

この続きを見るには購入する必要があります

この記事を購入する

この記事のレビュー

0 件のレビューがあります
平均スコア ">

この記事を購入する