匿名でアドセンスサイトを作る方法【記事数16、 文字数500前後で一発合格!】

  • 2020年3月26日
  • 2020年10月17日
  • Brain
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匿名でアドセンスサイトを作る方法【記事数16、 文字数500前後で一発合格!】

匿名でアドセンスサイトを作る方法【記事数16、 文字数500前後で一発合格!】

2base
2020-03-26
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記事数16、平均文字数も500前後で一発合格!


WordPressを使うのはアドセンスをしたいからという目的があります。

(サーバー代、ドメイン代位になれば良いかな?)

ところがこのアドセンスは今ではなかなか承認が降りないとも聞くのでこのサイトは最初から匿名アカウントとして承認されるかどうかということも含めて半ば実験的に申請してみました。

申請したのはまだ記事数がわずか7つの時で、どうせ通らないと思いつつそれからも記事を投稿していきました。

よく一記事の文字数は1000~1500もなくてはいけないという話もありますが自分にはハードルが高いので文字数を気にせずに記事を書くことにしました。

ですから平均の文字数は500もありません。

それに文字数にこだわるあまり長ったらしい記事を書くのも性に合いません。

要は肝心なことがすぐ分かれば良いと思っていますのでこの記事もさっさと進めますね。



アドセンス申請するのに欠かせないページ

アドセンス申請をした段階では記事数も7つくらいしかなく、サイト構成もまだ完成していませんでしたがアドセンスに通るために必要なページを用意することからはじめました。

それは

1.プライバシーポリシー

2.運営者情報

3.お問い合わせ

です。






匿名でグーグルアドセンスの審査は通るのだろうか

グーグルアドセンスは初めてではありませんが

いずれも実名、顔出しで申請して承認されたアカウントでしたので今回のサイトは匿名で顔出しもしないと決めて作ってみました。(2019年8月申請)

その後記事を書き続けると同時にもう一つしたことがあります。

それはAdSense 審査状況確認フォームからたびたび問い合わせをしたことです。



AdSense 審査状況確認フォームからダメもとで問い合わせを3度送った

それはAdSense 審査状況確認フォームからの問い合わせです。

検索してみると結果が早く出たとか、影響はなかったらしいとかいろいろあったのですが「やらないよりもまし」と思い、3度も送りました。



AdSense 審査状況確認フォーム



結果、3度目の審査状況確認の翌営業日の9/9に「おめでとうございます!」というメールが届いた!




記事数がわずか16、平均文字数も500前後であったにも関わらずなんと一発合格!

これには少々驚いてしまいました。

記事の文字数が1000から1500以上ないと審査に通らないというのも参考にはしても確実な情報ではないのかもしれません。

それよりも自分が書いた記事は完全オリジナルの記事だったということ。

つまり書き方も構成も類似することもなく、フリー画像にも文字入れするなど自分なりに完全に差別化したということぐらいですが、それが評価されたかどうかはわかりません。

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