文系大学生でも新卒エンジニア内定を勝ち取る作戦【面接テンプレ付き】

  • 2020年2月9日
  • 2020年9月25日
  • Brain
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文系大学生でも新卒エンジニア内定を勝ち取る作戦【面接テンプレ付き】

文系大学生でも新卒エンジニア内定を勝ち取る作戦【面接テンプレ付き】

バッチャン
2020-02-09
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はじめに


■更新情報
・2020年2月9日 公開
・質問や改善点募集中


この記事は本来、『note』にてご提供させて頂いている物で、
そのままコピーしてこの記事を作成しています。
※noteにて決済できない方向けです。
※内容・値段に違いはありません。ご注意下さい。


バッチャン自身の経歴

どうも!バッチャンです。

11ヶ月プログラミングの勉強と並行して、エンジニアという職種の情報分析して、経験が浅い僕のような人間でも就活を成功する方法を常に考えてきました。

その結果、21年新卒枠でWeb系エンジニアとして、第1志望の会社で最も早く内定をいただき、就活を満足行く形で終えることができました。


普段はTwitterやブログでプログラミング・大学生・大学受験に関して情報発信しています。

▼こんな感じです


Twitterでもいくらか内定を祝ってくれる方がいらっしゃって、本当に嬉しい限りです。涙


プログラミングを始めたきっかけはブログのデザインを変えたいと思ったからです。

「なんかCSSってのが必要らしい。マージン、レフトで余白が左側につく。そのままやん。」

って感じでした。


さて、本題ですが、結論から言うと、この記事を読んで自分に当てはめることができれば、文系でも新卒エンジニアとして内定を勝ち取ることが可能です。

「エンジニアという職業には興味あるけど、文系でもなれるの?」

「プログラミングを勉強し始めたのはいいけど、文系だからエンジニアとして就職できるか不安…」

という方向けに書いているので、理系の研究室でプログラミング言語をバシバシ使っている!という方は、得るものが少ないかもしれません。(理系の方でも、後半の面接対策部分は参考になると思います。)


※『新卒エンジニア就活のロードマップ』を軸で書いているので、具体的なプログラミング学習については取り扱っていません。

対象としてはHTML、CSS、JavaScriptを軽く理解できる。検索すれば実装できるくらいまでにはしておいてください。ここからはそれを前提として進めています。


そして、最近の傾向としてWeb系のエンジニアが人気ですし、文系からでも勉強しやすいという理由で、この記事はWeb系エンジニア志望を対象とします。

また、この記事は有料ですので、ありきたりで浅い内容にはしません。

文系大学生の私自身が経験して、そこから学んだ独自の手法や心構え、オリジナル最短ルート等々を記載します。

さらに、私が有益だと思った情報を手に入れる度に、この記事に追記していきます。 追記するたびに販売価格を上げていくことも検討いたします。

インフルエンサーではないので、飾らずに真面目に有益と思える情報を提供したいと思っています。

買い切りなので、最初に買った方も最後まで閲覧できるようになります。早めにお買い上げいただける方ほどお得になるように作っております。持てる全てのノウハウを詰め込む予定なので、最終的には1大作にします・・・!


▼この記事の主なコンテンツはこちら
・【新卒就活用】コスパ最高の言語(フロント・バック・インフラ)
・成果物(ポートフォリオ )作成の5つのポイント
・インターン&就活エージェントのまとめと特徴
・Web系エンジニア特有の業界研究
・面接対策まとめ〈準備・本番・その後の対応〉
・実際の面接対策メモ完全公開


Web系エンジニアとして転職の成功体験の記事はたくさんネット上に上がっていますが、未だに文系大学生がWeb系エンジニアになったという情報は少ないままです。

そのせいか、Web系エンジニアに転職はできるのに、文系大学生がWeb系エンジニアとして新卒で入ることは難しいという風潮を感じます。

もちろん、簡単ではありませんが、情報に翻弄されなければ、なれるということを僕は知って欲しい一心でこの記事を書いています。

だってさ、40歳ができるんだ。20歳のうちらができないわけがないじゃないか。

なので、この記事を買えば、僕の経験談を元に対策することが出来ると断言します。


Twitterやブログでもノウハウを公開しています。

これらはもちろん無料なので、合わせて読んでいただきたいです。

▶︎Twitter|バッチャン@21年卒文系エンジニア内定 (@basabasa8770)

▶︎ブログ|Color Free Map


文系大学生で新卒エンジニア就活という境遇を乗り越えた私にしか書けない実体験型のノウハウなので、お金を出す価値があると判断した方のみ購入をよろしくお願いします。

また、購入者特典として

”面接質問テンプレリスト” + "逆質問リスト" + "実際の僕の答え" 

を差し上げます。


✔︎想定読者
・Web系エンジニア志望の新卒就活生(特に文系)
・HTML、CSS、JavaScriptを検索しながらできるレベルの方

✔︎金額:2980円
大学生友達との飲み会一回分の値段です。

✔︎購入前の注意点
×プログラミング学習ロードマップ ○新卒エンジニア就活ロードマップ

✔︎購入者特典
面接質問テンプレリスト&逆質問リストと実際の答え

▼購入した方の反応

▼こんなDMもいただきました。涙


それでは本文に入りましょう。(1章は無料公開期間中)



1章:文系エンジニア新卒の現状

前にこんなツイートをしました。

文系エンジニアを目指すにあたって、この「スキル」「将来性」の2点をどう相手に見せることができるか。が内定をいただけるかのキモです。

この2点を踏まえて、図にしてみるとこうなります。

※将来性について補足ですが、もちろんその人自身がどれだけ伸びるかということもありますが、プラスして『将来会社のために貢献してくれそうか』ということも大きく存在します。


⓵:スキルは豊富にあるが、将来性が感じられない。

⓶:スキルが豊富。将来性も感じられる。

⓷:スキルも乏しい。将来性も感じられない。。

⓸:スキルは乏しいが、将来性は感じられる。

まずあなた自身が現時点で表のどの辺にいるのかを考えてみてください。

おそらく、この記事を読んでくださっている方は⓷、⓸辺りが多いと思います。特に文系ですと、スキルに自信が無い方が多いと思うので、その辺りは重点的に書いていこうと思っています。

エンジニア職はスキルがあればどこでも就職できると思っている方も多いです。しかし、スキルがあっても内定が確実にいただけるわけではありません。

会社は面接を通して「一緒に働きたいと思えるかどうか。」を見ています。一次のコーディングテストを合格しても、全く面接が通らないということがよくあることです。

とは言え、将来性だけに集中して対策することも得策ではありません。勉強し続けていることは必要です。

スキル=スキルですが、勉強し続けること=将来性&スキルになります。

勉強し続けることでスキルも上がりますし、「続けている」という事実が将来性にも繋がるので、少しずつ勉強して行きましょう。

と、ここでエンジニアの就活スケジュールについて記しておきます。(年々早まっているため、早期対策が必要です。)


▼主な就活スケジュール▼
3年生の7月、8月に各会社のインターン選考
8月、9月にインターン(可能であれば)
9月前半〜後半に各就活エージェントからの勧誘
10月前半までにESや自己分析、成果物を仕上げていく(一番キツイ。。。)
10月後半くらいから徐々に書類選考や一次選考が始まっていく
早い人で11月後半辺りで内定が出る
年内までに就活を終える


個人差ありますが、基本的に「3年生の年内までに就活を終えないといけない」と思ってもらって良いです。

正直、他の文系から行く就職先とは全く時期が違うので、その点は注意してください。

逆を言えば、エンジニアとしての就活を終えてから納得がいかなければ、大企業のシステムエンジニアや一般文系大学生の就活をすることができるので、セーフティネットがあると思って就活を進めてもらって良いです。

就活までどのくらい日数が残っているかによって、やり方は大きく作用します。ただ、諦めずスキルはあげ続けてください。

就職のためなら言語に特にこだわりがない人は、残り時間を考慮したオススメの言語を次の章で解説するので、一度参考にしてみてください。

そして、『将来性』についてがこの記事の得意分野になります。将来性が自分にはあると思っていても、周りや会社の人にその熱が伝わらなければ意味がありません。

4章くらいから、徐々に熱意や将来性の伝え方、方向性を紹介するので、安心してください。

1章のまとめ
・スキルと将来性で就職できる
・文系新卒は将来性がメインの押し出し
・諦めずに継続すること
・3年生の12月までには就活終了
・残り時間に合わせた対応が必要


2章:文系でもここまでイケる!コスパ最高の言語(なる早)

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