高校生の僕がアフィリエイトで月収70万円を稼いだ方法[noteで250部販売]

  • 2020年2月19日
  • 2020年6月26日
  • Brain
  • 115view
高校生の僕がアフィリエイトで月収70万円を稼いだ方法[noteで250部販売]

高校生の僕がアフィリエイトで月収70万円を稼いだ方法[noteで250部販売]

チョーク
2020-02-19 16:03:16
0 件のレビューがあります
平均スコア ">

この記事は半年以上前に、noteで250部以上(約300万円)販売し、数多くの高評価を頂いたものです。

Brainに投稿するにあたり、少しだけリライトし、料金もnoteより25%安くしました。

現在でも通用する手法であることは、この手法で現在も稼げている僕が証明します。

----------------------------------------------------------------------------

閲覧して頂きありがとうございます!

2000年生まれのミレニアムベビーである現高校3年生(春から大学生)のチョーク(@Chalk_afi2)です。

文章を書くことにあまり慣れていないので、拙い文章になってしまいますが、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。

早速ですが、このnoteは「全アフィリエイター」を対象にしています。

(タイトルに高校生と入れたのはインパクトを付けるためであって、対象を高校生にしている訳ではありません。)

このnoteでは、僕が実際に最高月収70万円を達成した方法を紹介したいと思います。

しかし、僕がこれから紹介する方法は、現在定説とされているアフィリエイトメソッドの完全に逆を行くものであり、反論や批判の声が集まることも視野に入れています。

ですので、あくまでも戦略の一つとして参考にしてください。

アフィリエイト初心者の方や現在アフィリエイトで伸び悩んでいる方に、早速実践して頂けるようなコンテンツにしていますので、そこのところはご期待ください!

以下の画像でで僕の実績の証拠を示します。

1か月間でのアクセスは130万PV。

さらに以下の画像は僕が高校生である証明です。

自治会に入っていたので、その時にもらった賞状をアップしています。

さすがに、賞状を工作するおっさんはいないでしょw

このnoteへの感想

このnoteは300名以上の方へのフィードバックを通し公開しています。

今後もフィードバックを頂き加筆し続けるつもりです。

このnoteへ頂いた感想を載せておきます。

かなりの数頂いたので全ては載せきれませんでした。。。

申し訳ないです。頂いた皆様、ありがとうございました!

それでは、本編へ!

少し僕のことについて

僕がアフィリエイトに出会ったのは、6年前の中学1年生の時でした。

父がパソコンで仕事をしている姿を見て、「僕もパソコンで仕事をしたい!(お金を稼ぎたい!)」と思い、ネットで検索をし、たまたま見つけたのがアフィリエイトでした。

ですから、高校3年生ではあるのですが、アフィリエイト歴は割と長いです。

それから紆余曲折して、月収が安定して20万円を超えるようになったのが高校2年生の春ごろ。約2年前です。

安定して稼げるようになってから2年弱が経とうとしていて、つい先日大学受験も乗り切りました。

なんと、大学受験の間も収入を落とすことなく、勉強に支障もきたさずに、無事世間から難関私立校といわれる大学への進学が決定しました。

そこで、大学進学も決定したこの節目に僕のアフィリエイトメソッドを公開したいと思いこの文章を書き始めました。

また、Twitterでのnoteの盛り上がりをいつも拝見していて、その波に乗りたいと思ったことも理由の一つです。

価値ある情報がそれ相応の値段で売られることが当たり前になってきているこの現状をとても素晴らしいと感じています。

(価値のない情報が高額で販売されていることも稀に見ますが。。。)

そのような背景も伴って、このnoteは有料で販売しています。

僕のアフィリエイトメソッド

僕は数年前から、よくアフィリエイターの方々のTwitterを拝見しているのですが、中でもひつじさん(@hituji_1234)は特に尊敬しています。

初心者アフィリエイターの方がまず参考にするのは、このひつじさんが紹介する方法で間違いないと思います。

ひつじさんが運営している初心者アフィリエイター向けのサイト(http://hituji-affiliate.com/)をご存知の方も多いと思います。

僕は、ひつじさんのメルマガも登録しているのですが、ひつじさんが初心者アフィリエイターの方にアドバイスされる内容を超要約(僕なりの解釈)すると「高クオリティなサイトで他との差別化を図れ」だと思います。

実際はこんな大雑把な内容ではなく、明確で的確なアドバイスを出されているのですが、「イラストは書けるなら書いた方がいい」「ユーザーの目線に立って記事を書く」「記事の内容はしっかりリサーチをする」という、現在定説とされているアフィリエイトメソッドなどを要約して「高クオリティなサイトで他との差別化を図れ」ということにしています。

しかし、僕が実践しているアフィリエイトメソッドはこれの全く逆なのです。

どういうことかというと、「手抜きサイトで稼ぐ」ということ。

なるべく手を抜いて、手間のかからないサイト運営で稼ぐということです。

「何を言っているのか」と批判もありそうなので、まずは僕の実際の経験談や、運営サイトの例を出していくつか紹介していきたいと思います。

(サイト特定やライバルの参入をできるだけ防ぎたいので、例に出すサイトのジャンルを変更しますが、僕が実際に実践しているメソッドと差異はありません。)

現在多く実践されているアフィリエイトメソッド

僕は、学生兼アフィリエイターとして何年も活動をしているのですが、とにかく面倒くさがりで、アフィリエイターとしては致命的なのですが、記事を書くことが大嫌いです。

当たり前ですが、記事を書くには下調べや、キチンとしたリサーチなどが必要になってくるのですが、そのリサーチが特に嫌いで、その次に文章を書くことが嫌いです。

冒頭で、"文章を書くことにあまり慣れていない"と書いた通り、アフィリエイターなのにも関わらず、これまで文章を書くことをとにかく避け続けてきました。

では、それなのに何故アフィリエイトで収入があるのかというと、記事を書かないでアフィリエイトをしているからです。

ちなみになのですが、僕が現在運営していて月収50万円ほど稼いでいるサイトの1記事当たりの平均文字数は約300文字です。

「なんだそのゴミサイトは!」

このように思われた方にお尋ねしたいのですが、どの部分を根拠にごみサイトだと判断されたのでしょうか。

答えは「平均文字数は約300文字」という部分だと思います。

しかし、文字数が短いとゴミサイトというのは誰が決めたのでしょうか。

Googleは、「高クオリティでイラスト豊富でとにかく分かりやすい、文字数もたっぷりな綺麗なサイト」を上位に表示すると明示しているのでしょうか。

そうではなく、「ユーザーにとって有益なサイト」要するに「ユーザーが求めているサイト」を上位表示するようにしていると思います。

この部分で勘違いされている方は多く、皆さんの中で、とにかく1記事当たりの文字数を増やし、SEOに力を入れ、デザインを重視した綺麗なサイトを制作しようとしている方は多いと思います。

それを悪い傾向だとは思わないのですが、果たしてそれは正解なのでしょうか。

例えば、「ラ・ラ・ランド 配信VOD」などで検索した際に、多くのアフィリエイトサイトでは、ラ・ラ・ランドのあらすじを最初に紹介し、キャストやスタッフ、映画の裏話を載せた最後に、配信VODを掲載しています。

*VOD:ビデオオンデマンドサービスの略(HuluやNetflixなどを指す)

おかしいと思いませんか?

そのようなサイトを制作している方は、SEOを意識して狙っているキーワードを含んだ文章をとにかくたくさん書こうと意識されているのだと思います。

しかし「ラ・ラ・ランド 配信VOD」と検索した方が望んでいる情報というのは、間違いなくラ・ラ・ランドは、どのVOD(Huluなど)で視聴できるのかということであり、ラ・ラ・ランドのキャストや裏話を知りたいのではありません。

そして、それは検索結果にも十分に表れています。

「ラ・ラ・ランド 配信VOD」で検索してみると、たしかにあらすじやキャストを紹介しているアフィリエイトサイトも上位に表示されているのですが、1位に表示されているサイトは比較情報.comという、ラ・ラ・ランドを視聴することが出来るVODを一目で分かりやすくまとめているサイトになっています。

以上のことから分かるのは、「文字数が少ない」手抜きサイトでも勝てる分野があるということです。

手抜きサイトの運営では、この勝てる分野を探すのが最も重要となります。

僕の具体的なアフィリエイトメソッド

ここからは、実際に僕のアフィリエイトメソッドを具体的に紹介します。

有料での販売となりますが、買って後悔させないコンテンツを用意しました。

初心者の方や現状稼げていない方に稼げるようになってもらえるようなコンテンツを意識しています。

有料部分では、実際のサイト例や僕のサイトのアクセスと収益の推移も画像付きで載せています。

「手抜きサイト」での記事の構成や、「手抜きサイト」で勝てるジャンル、「手抜きサイト」の欠点とその解決法も紹介しています。

僕が生み出したメソッドなので他にこの方法を実践されている方はおそらくいません。

要するに唯一無二の情報であるのですが、フィードバックを通し「再現性がある」との声も頂いています。

また、すべて読んで頂いた後に不明な点がある場合は、Twitter上でサポートを受け付けますので、ご安心ください。

200部売れたので、その時のスクショを載せておきます。
皆さんありがとうございます!

それでは本編の続きです。

この続きを見るには購入する必要があります

この記事を購入する

この記事のレビュー

0 件のレビューがあります
平均スコア ">

この記事を購入する